le reve etrange (奇妙な夢)

 夢を見ました。ちょっと目が覚めて、また眠る間に。
 
 米倉涼子ともうひとりの女優らしき女性、そしてマネージャーみたいな男性が、私の実家から出てきて、なぜか両親が見送っており、さらに、玄関の前に、デジピアノが置いてあり、私が弾こうとしてます。
 
 彼女らは帰りしなにパトリシア・カースの「はかない愛だとしても」の話をしており、それを聞いた私が、こんな曲ですかと、最初の2,3小節を弾こうと、いつもつけてるヘッドホーンのジャックを抜こうとしているところ、

 おきたら、相田翔子ちゃんのCDがずっとかかりっぱなしになってました。
[PR]
by ciel-dans-vase | 2006-01-19 12:49 | chanson


<< un sac de la fo... Le torrent (急流) >>